自転車パンクの被害届ってどうするの?
実は今回のパンクは「やられた!」わけじゃなかった…!
暑すぎたのと、車輪フレームの内側に張ってあるリムテープ?が薄くなって、何かのタイミングでタイヤのチューブに大きな穴が開いちゃったらしい。
初回は本当に器物損害だったから警察へ
でもね、初回は本当に誰かにやられたパンクだったから、警察に被害届を出しに行ってみたんだよね。
わかったこと:物的証拠が超大事!
警察に言われたのは「物的証拠が必要です」ってこと。
えっ、パンクの物的証拠って何?って思うよね(笑)
具体的には、
- 穴が開いているところの写真
- 修理業者の見積書
が必要なんだって。
今回は受理されなかったけど勉強になった!
今回はもう写真も撮ってなかったし、すぐ修理しちゃった後だったから被害届は受理されず…。
でもめっちゃ勉強になった!!
次からはこうする!私の対策
次からパンクがあったら、
- 駐輪場の番号の写真
- 駐輪場の名前や場所がわかる写真
- パンクしてるタイヤとチューブの穴が開いてる部分の写真
- 自転車屋さんでもらう修理見積書
これを揃えて警察に行くって決めました!
泣き寝入りしないで!
「自転車のパンクさせられた!」って立派な器物損害罪だからね。
泣き寝入りせず、ちゃんと警察に被害届を出そうね!!!