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保育園の夏祭りで親が地味に疲れるポイント3つ【リアル体験談】

夏のイベントといえば、保育園の夏祭り!
子どもたちは毎年めちゃくちゃ楽しみにしてるけど、親はというと…
地味に疲れるポイントが盛りだくさんなんですよね(笑)


① 事前に休みを取るのが意外とハード

年間行事予定表はもらってるけど、微妙に日程がズレたりすることもあるんですよ。
しかも2人育ててると、休み申請の期間を忘れる率が高い…!

今回も案の定、申請し忘れ。
仕方ないので「もう遅刻で行くか!」と潔く決断しました(笑)
仕事より夏祭り優先、これが親の愛です(たぶん)。


② 2部制のクラス分けがギリギリまでわからない

うちの保育園は

  • 年少より小さいクラス(ちっちゃいものクラブwww)
  • 年少以上クラス
    この2部制なんですが、いつもどっちの時間帯になるのかがギリギリまで不明。

しかも、場合によっては両方参加なんてこともあるから、その後の予定が立てづらい!
結局、夏祭りごっこのあとは疲れすぎて家直帰→全員昼寝コースが鉄板なんですけどね。


③ プチ同窓会でさらにヒートアップ

卒園して小学生になった子たちもやってくるので、まさにプチ同窓会状態。
縁日風の催しはすぐ終わっちゃって、結局みんなでボール遊びや追いかけっこ。

そこに小学生組も混ざるから、もうカオス。
子どもたちは汗だくで大盛り上がりだけど、親は人混み&室内の熱気でヘロヘロ…。
外のほうが涼しく感じるレベルです(笑)


それでも、今年は特別だったかも

長男は今年が保育園最後の夏祭り。
「暑い!狭い!疲れた!」って文句を言いながらも、子どもたちが楽しそうな顔を見ると
「あ〜、やっぱ行ってよかったな」って思っちゃうんですよね。

来年からは次男だけの参加になるけど、きっとまた同じこと言ってる気がします(笑)